あの日のきみの微熱が3分後のぼくのイノチ。

ぼくが見ている目の前のセカイが永遠にあの日のきみ色であるならば 、

今たとえ死にそうに泣いていたとしてもせめて3分後からは花という奇跡を植えようという欲望が湧き出て、とめどなく。

そんないのちが咲くこの荒地をみたいという欲求のために 生きていて、書きたくなって、

だからこのむき出しの裸のネットワークとかそれを見るきみの瞳とか美しすぎてただただ恍惚。

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